日帰りバスツアーで千葉・房総半島を楽しもう!千葉の観光スポット紹介

日帰りバスツアーで千葉・房総半島を楽しもう!千葉の観光スポット紹介

記事更新日: 2017-08-16 1613pv

鴨川シーワールド
春野 s01
こないだバスツアーを検索してて思ったんですけど、関東発の日帰りバスツアーって、行き先が千葉になってるプランが多いですよね。
田部 s01
そうね、関東発は千葉県や、埼玉県静岡県に行くツアーが多いけれど、特に千葉の房総半島が多いわよね。
比嘉 n02
はい、たしかに関東からアクセスもよく、見どころもたっぷりある千葉県房総半島では、多くの日帰りバスツアーが企画されます
春野 s01
そうなんですね!どんなスポットがあるのか教えてください!
比嘉 s01
はい!もちろんです。それでは、千葉県・房総半島の観光地・御食事処を紹介しますね♪

鴨川シーワールド

鴨川シーワールド

老若男女問わずに楽しめるオススメなスポットが、鴨川シーワールドです。その目玉は、なんといっても迫力あるパフォーマンスショー!白黒のコントラストが美しく、体も大きなシャチのショーはダイナミックで圧倒されてしまいます。そんなシャチが見られる水族館は、国内でこの鴨ショーを合わせて2ヵ所しかありません。また、バブルリングで有名な北極海のシロイルカ「ベルーガ」による愛らしく賢いパフォーマンスも必見。水族館ではありますが、魚にかぎらず、アシカやペリカンなどさまざまな生き物に出会えるスポットです。また、餌やり体験など生き物の様子を身近で観察できるイベントも盛り沢山。ファミリーにもデートにもぴったりですね。

 

 

濃溝の滝

濃溝の滝

都心からのアクセス性にも優れていながら、秘境的なスポットとして近年注目を集めているのが、この濃溝の滝(のうみぞのたき)です。川の流れの上には、大きくくり抜かれた人工の洞窟が。天気のいい日には洞窟のトンネルの向こうから、川の上に光が差し込みます。まるでスポットライトのような光、無骨な洞窟の岩肌、木々の緑と滝の白煙。このファンタジックな光景は、写真投稿サイトにアップされるや注目を浴び、瞬く間に人気の絶景スポットとになりました。光は時間帯によって表情を変えるので、何度か訪れてみたい場所でもあります。遊歩道もありますので、気軽に訪れることができます。

 

 

マザー牧場

マザー牧場

いろんな楽しみが待っているのが、マザー牧場です。牧場ですので、ヒツジや乳牛が居るのはもちろん。アヒルの大行進、ヒツジの毛刈りショー、乳搾り、こぶたレースなど楽しいイベントが盛り沢山なんです。もこもこでかわいいアルパカ、賢い牧羊犬など動物の種類も豊富です。また、ほぼ一年を通して季節の花々が楽しめる、広大な花回廊は撮影にもオススメです。ほかにもイチゴやトマトなどの味覚狩りがあり、お子様にも人気です。牧場の新鮮な材料を使って作る、バター作りやアイスクリーム作りなどの手作り体験もオススメ。お子様の食育にもぴったりですし、大人もその楽しさとおいしさに夢中に。老若男女だれでも満足できるスポットです。

 

 

東京ドイツ村

東京ドイツ村

広さなんと東京ドーム約27個分!東京という名がついていますが、千葉にある東京ドイツ村は、ドイツののどかで雄大な田園風景をイメージして作られた、広大な花と緑のテーマパークです。3月から11月下旬までは季節の花々が咲き誇り、美しい光景と甘い香りを楽しめます。また、花が少なくなってしまう冬季にも楽しみが。ウィンターイルミネーションは県外からも多くの人が訪れる、人気のイベントとなっています。そのほかにもパターゴルフや、ひつじなどの動物とのふれあいが楽しめるこども動物園、タケノコやみかんなど収穫体験もあり、子供から大人まで1年を通していろんな楽しみ方ができるスポットです。

 

 

はちみつ工房

はちみつ工房

天然&国産100%の純粋はちみつが味わえるのが、千葉県君津市にある「はちみつ工房」です。普段私たちが口にしているはちみつが、いったいどのようにして作られているのか、その秘密を教えてくれるのは、工房スタッフ「はちみつ王子」。ハチと人間の、気の遠くなるような共同作業によってしか作ることのできないはちみつ。その過程や苦労を知ったうえで口にすれば、いつもよりグッと格別に感じますね。もちろん、とれたての新鮮なはちみつが味わえるのもポイントです。また、実際にハチ防護服を着て、はちみつを絞る体験や、はちみつの試食なども行っています。添加物をいっさい入れていない純粋はちみつは、蕎麦、アカシア、トチなど花の種類別に用意され、それぞれの風味の違いが楽しめます。また栄養たっぷりな巣蜜も買うことができますよ。

 

 

安房神社

安房神社

金運を身に着けたい!と願う方も多いですが、そんな方にオススメなのがこの安房神社(あわじんじゃ)です。「日本三大金運神社」のうちのひとつと言われています。主祭神は、日本の全ての産業創始の神、天太玉命(アメノフトダマノミコト)。ものづくり、商売繁盛、技術向上、学業向上、事業繁栄などさまざまなご利益をもつとされています。珍しい真っ白な鳥居が目を引く神社で、千葉の産業を栄えさせた力を持つ場所だともいわれており、古くから地域の信仰を集めてきました。そうしたことから、今でも金運を授けてくれるパワースポットとしても注目され、さまざまな人が願いを胸に訪れます。春には桜の名所としても知られ、参道の両側に続く桜並木は南房総でもトップクラスの美しさです。

 

 

城山公園・館山城

城山公園・館山城

城山公園は、館山城のあった場所に広がる公園です。1580年に里見義頼によって建てられてた館山城は、館山藩取り潰しの際に城もなくなってしまいました。現在城山公園に建てられている天守は、1982年に再建されたもの。三層四階の天守閣は、歴史と民俗について学べる八犬伝博物館となっています。また、中腹にも館山市立博物館本館があり、しっかり歴史を学びたい方にもぴったり。そして周囲の城山公園では、四季折々の花々が楽しめます。椿、桜、梅、ツツジなどが咲き誇るなかをのんびり散策しながら、遠い歴史に思いを馳せるだけでも楽しそうですね。

 

 

養老渓谷

養老渓谷

養老の滝で有名な、養老渓谷。千葉のちょうどまん中あたりに位置し、養老川が流れる渓谷。周囲には紅葉、藤、ツツジなど四季折々の自然が広がります。アクセス至便ながら季節ごとのダイナミックな自然景観を堪能できる場所として、多くの人が訪れるスポットです。養老の滝は、正式名称「粟又の滝」で、ゆるやかな斜面を落差30m、全長100mにわたって流れる、房総一の大きな滝です。遊歩道を通って約2~4kmのハイキングコースがあり、小沢又の滝や金神の滝なども観察することができます。また、真っ赤な欄干とカーブが美しい観音橋など、写真撮影をしてもぱっと映えるようなスポットがたくさんあります。マイナスイオンを感じながらの森林浴、そして自然の美しい景色を目にしたい方にオススメの場所です。

 

 

海ほたる

海ほたる

最近のパーキングエリアは、ドライブのついでに立ち寄るだけじゃないんです。いまやPAやSAに行くのが目的でドライブする方も増えてきているくらい、クオリティやサービス内容が変わりつつある昨今。そして、海ほたるPAもそんな、わざわざ訪れたいPAのひとつなんです。海ほたるは、海の中にせり出すように浮かんだパーキングエリア。そのため、爽快な海風を浴びながら、ひろがる青い空と青い海が堪能できる絶景ポイントでもあるんです。天気が良ければ、展望台からはスカイツリーや富士山まで見ることができ、写真撮影にもぴったりです。東京湾アクアラインにあり、PAではありますがショップの内容はサービスエリア並の充実度。海鮮や佐世保バーガー、お土産屋さんなどご当地グルメはもちろん、ツボ押しや足湯など、渋滞で疲れた体をリラックスさせられる設備もありますよ。

 

 

大山千枚田

大山千枚田

のどかな日本の田園風景として、外国からの評価も高い棚田。大山千枚田は、都心からもっとも近い棚田です。約4ヘクタールの急な斜面に作られた田んぼは、大小合わせて375枚。階段のように段差があり、棚のように見える作りから、棚田とよばれています。大山千枚田は、国内唯一の天水田。雨水だけを使って農作を行っており、そのため多くの生態系を抱えていることからも貴重な場所として扱われています。日本の原風景を感じさせる棚田と里山の景観を目にすると、日本人なら誰しもホッと息をつくような安心感に満たされることでしょう。秋には松明3000本を使った「棚田の夜祭」や、LEDによるライトアップ「棚田のあかり」が行われ、普段とはまた違った幻想的な光景を見ることができます。

 

 

成田ゆめ牧場

成田ゆめ牧場

千葉県北部に位置する成田ゆめ牧場は、約9万坪(東京ドーム7個分)の広大な敷地をもつ牧場です。明治20年創業で、もともとは酪農牧場でしたが、1987年に観光牧場へ。もともと牛乳ひとすじの熱い思いで始まった牧場だけに、観光と名がついてからも、その乳製品づくりへのこだわりは忘れていません。新鮮な牛乳で作られたアイスクリームやヨーグルトなど、普段口にしているものとの違いをぜひ体験してみてください。また、乳搾り体験や、アヒルのレースなど、子どもたちがわくわくするようなイベントも開催。分娩舎では生まれたての仔牛に出会えるかも。アトラクションなどはありませんが、乳製品や、動物を身近に観察できるのどかな牧場は、子供から大人までゆっくりしたい人にオススメです。

 

 

鋸山日本寺

鋸山日本寺

日本寺は、鋸山(のこぎりやま)のほぼ全体を境内とする寺院です。採石によってノコギリのようにギザギザとした山肌から、この名前で親しまれている鋸山ですが、正式には乾坤山という山です。日本寺は、彼岸花や水仙など四季の風景も見どころとなっています。参道から5つのエリアに分かれ、各所に見どころが。高さ31メートルの大仏像、それぞれ全て表情が違う千五百羅漢。山頂には見上げる高さの、岩肌に彫られた百尺観音。また、山頂展望台からは、「地獄のぞき」といわれる場所があり、切り立った崖から東京湾や富士山、房総半島などが一望できるちょっとスリルのある絶景スポットが。山肌には採石のあとが観察でき、遠く広がるこんもりした緑の山々と、視界を邪魔するもののない場所での青い空、海の風景は、ここまで登ってきた疲れも一気に吹っ飛ぶ爽快なスケール。記念撮影にもピッタリですね。

 

 

赤山地下壕

赤山地下壕

第二次世界大戦時、本土決戦に備え、日本軍の重要拠点であったことからも千葉県館山市には、現在でもたくさんの戦争遺跡が残っています。そのなかでも代表的なのが、この赤山地下壕。壕の全長は、合計1.6kmに及び、国内でもかなり大きな壕です。一般公開されているのは、そのなかの約250mの範囲。正確な資料が失われているため、どのように使われていたのか詳細は推測の範囲を出ない状況ですが、今もツルハシで掘られた跡やが生々しく残り、当時の慌ただしい戦況が伺えます。中には発電所や病院施設もあったといわれています。戦争のことを学び、反戦について考えるきっかけづくりにも、一度訪れてみたい場所ですね。

 

 

浜焼市場きよっぱち

浜焼市場きよっぱち

房州に行くなら、美味しい海鮮も楽しみのひとつですよね。それも、せっかくならめいっぱい食べたいところです。「浜焼市場きよっぱち」はそんな欲求を満たすにはもってこいなお店!海鮮浜焼き食べ放題でメディアにも取り上げられる有名店ですが、食べ放題はバスツアーなど、団体客のみが利用可能なんです。個人では体験できないお得な食べ放題なんですね。サザエやハマグリなど新鮮な海の幸がメインになっている食べ放題。浜焼き以外にも、具を好きなだけ乗せられる海鮮丼も。その他にもお肉や野菜、いわしバーグなど50種類以上から好きなだけ楽しめます。ソフトドリンクや、スイーツもあって、老若男女だれでも楽しめる内容となっていますよ。アルコールは別料金です。

 

 

漁師料理たてやま

漁師料理たてやま

房総半島の新鮮な海鮮を食べるなら、こちらも要チェック!「漁師料理たてやま」では、「活貝焼き海鮮バイキング食べ放題」が楽しめます。サザエやハマグリ、ホタテなどの活貝、エビ、干物などの海鮮を中心に、お肉やサラダ、デザートなど40種類以上のメニューから自由に好きなだけ味わうことができます。御食事処の外では、足湯も無料で利用でき、疲れた足もリラックス。おみやげも700種類以上を販売しているので、食べ放題以外の楽しみもあるのが良いですね。

 

道楽園 海女小屋

海鮮浜焼き

海鮮浜焼き

南房総の新鮮な魚介類が堪能できる「道楽園 海女小屋」は、バスツアーでも人気の行き先となっています。こちらでは、海鮮浜焼きと海鮮丼が食べ放題。サザエ、ホンビノス貝、牡蠣、ホタテなどの貝類や、エビ、イカ、自家製の地魚干物、そして肉類、サラダ、スイーツと豊富なラインナップ。その場で焼いて食べるので、アツアツで磯の香りも高くどんどん食べ進んでしまいます。海鮮丼も好きな具を乗せられ、何度でもおかわりできます。ソフトドリンク飲み放題、アルコールは別料金となっています。

 

 

ザ・フィッシュ

ザ・フィッシュ

南房総の食材を使ったお食事ができるレストランや、地場産品などのおみやげも買えちゃうマーケットプレイス、それが「ザ・フィッシュ」です。鋸山のふもとに位置し、すぐ目の前には海が広がるオーシャンビュー。お食事は、全面ガラス張りの海が見えるレストラン「ざ・フィッシュ」と、南房総のとれたて海の幸を堪能できる「海鮮浜焼き まるはま」があります。浜焼きでは、サザエ、ホンビノス貝、ほたて、エビなどピチピチの磯の香りが楽しめる充実の内容。更に、おみやげの品揃えも房総一!モンドセレクション最高金賞を受賞したバウムクーヘンが購入できる「見波亭」もオススメです。こだわりの手作り製法で焼き上げたバウムクーヘンは、鋸山をイメージした美しいフォルムにも注目してみてくださいね。

 

道の駅保田小学校

道の駅保田小学校

変わった名前の道の駅ですが、「道の駅保田小学校」は、もともと実際に小学校だった校舎が使われているため、こうしたネーミングになりました。直売所は体育館、教室は宿泊体験にも使われるなど、全国的に見ても非常に珍しいユニークな施設。2015年12月11日にオープンして以来、新しい道の駅ながら、注目を集めています。バスツアーで立ち寄る際は、体育館を使った広々マルシェでお買い物というプランが多いですね。千葉の銘酒や乾物、地場産の野菜、地ビールなど、ご当地の新鮮なおみやげが購入できます。子供の頃を思い出すなつかしさと新しさが融合した場所で、ゆったりした気分にひたるのも良いですね。

 

 

酒々井アウトレット

酒々井アウトレット

2013年4月19日にオープンした、比較的新しいアウトレットモール「酒々井プレミアム・アウトレット」。約20万平方メートルの敷地に、なんと180以上もの店舗が並びます。「アメリカン・アールデコ」の町並みをモチーフにした施設内で、さまざまなショッピングが楽しめますよ。お店同士は屋根のある通路でつながっているので、雨の日も安心してお買い物に集中できます。フードコートは800席ある広々スペースなので、食事も取りやすいのが嬉しいですね。そのほか成田ゆめ牧場のソフトクリームなど、ご当地グルメもぜひ堪能してみてくださいね。

 

 

木更津アウトレット

木更津アウトレット

約21万5千平方メートル、3つのゾーンに分かれた広大な敷地を有するアウトレットモール「三井アウトレットパーク木更津」。2014年には規模を拡大し、250に近い店舗数となりました。首都圏では最大クラスのアウトレットモールで、国内外のさまざまなブランドファッション、雑貨などのお買い物を楽しむことができます。グルメもポップコーンやお寿司、マザー牧場のソフトクリームなど、お買い物以外にも楽しみいっぱいなスポットです。

 

 

ヤマサ醤油工場

ヤマサ醤油工場

日本人の食事には欠かせないお醤油。果たして、どのようにして作られているかとなると、よく知らない方も多いのではないでしょうか。国内トップクラスの醤油メーカー、ヤマサの醤油工場は千葉県銚子市にあります。1645年から続く伝統の醤油工場では、工場見学ができちゃうんですよ。原料サイロや麹、仕込蔵などをじっくり見て、時間をかけて丁寧に醤油が作られていく過程を学べます。芳醇なできたての醤油の香りや、意外と美味なしょうゆソフトクリームなど、ここでしか味わえない楽しみも。売店ではもちろんヤマサ商品が買えますし、ほかにストラップなど醤油グッズもあるので、ちょっとユニークなお土産を探している方にもオススメです。

 

 

春野 s02
千葉の房総半島だけで、こんなに見どころがたくさんあるんですね!
田部 s01
美味しい海鮮が食べられるスポットも、一箇所だけじゃないのね。房総の海の幸ってとても美味しいのよ。どこも参加してみたいわ!
比嘉 n02
テーマパーク絶景スポット海鮮食べ放題グルメショッピングなどさまざまなオススメポイントが多いのがわかっていただけたでしょうか。関東発の日帰りバスツアーでも、千葉県房総半島は、人気の場所ばかりなんですよ♪
春野 s01
こうして見てみると、ツアーの行き先で千葉が多いのもうなずけますね!SNSにアップしてもウケそうなところがいっぱい♪今から、早速日帰りバスツアーをチェックしてみますね
比嘉 s01
はい!子供から大人まで楽しみか方いっぱい、魅力あふれる千葉県房総半島への日帰りバスツアー、みなさまのご参加をぜひお待ちしております♪
日帰りバス旅行会社スタッフ

この記事を書いた人 日帰りバス旅行会社スタッフ

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日帰りバス旅行会社スタッフです。 わずか1日という短い時間で多くのスポットを巡り、さまざまな体験のできる日帰りバスツアーは、私たちの生活のすぐ隣に寄り添う、とても身近な「小さな旅」です。 誰もが当たり前のように利用している日帰りバスツアーですが、意外によくわかっていないことや、今さら聞きにくいと感じていることもあるのではないでしょうか。 そうした日帰りバスツアーにまつわる小さな疑問や、知っていると便利な情報、思わず誰かに教えたくなるような雑学などを、みなさんにお伝えしていきます。

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